侍ジャパンが先制許す 三回、山口からオーストラリアがタイムリー

 「プレミア12・2次ラウンド、日本-オーストラリア」(11日、ZOZOマリンスタジアム)

 侍ジャパンが先制点を許した。

 三回、2死三塁から先発の山口が、1番のケネリーに中前にはじき返された。

 日本の攻撃は、二回に鈴木が敵失で出たものの、安打は二回終了の時点ではない。